ピアノに対して、
こんな思い出・悩みはありませんか?
・小さい時に習っていたけれど、楽譜が読めない
・先生が怖く、練習も嫌いで挫折してしまった
・子どもには弾けるようになってもらいたくて、親子喧嘩に発展して疲れ果ててしまった
当教室は、ソルフェージュ教育に力を入れています。ソルフェージュとは、音楽の「読み書きそろばん」。
ピアノを習っていても、こんな生徒さんが実は多いです。
・音符が読めない
・音やリズムの読み方のルールが分からない
・1曲弾けても次に繋がらない
・音痴
・音符を1つずつ数えたり、
カタカナで音名を書いている
これは全て、先生の指導を受けなくなった時に全くピアノが弾けなくなってしまう典型パターンです。
楽しいだけでも、厳しいだけでもない。
【基礎基本に忠実に、楽しく実力をつけよう】
世界最高水準の音楽教育を提供している「桐朋学園子供のための音楽教室」で約10年で経験を積んだ講師が、遊びながら・歌いながら・書きながら、一人ひとりのレベルに合わせて無理なくレッスンに組み込みます。
また、音楽大学のソルフェージュ、楽典指導もお任せください。
